

現在、私はパニック障害を患っています。
そのため、世間的にいう「普通」に働くことはできません。
もう何年も・・・
日常的生活に支障がでるほど悪い状態ではありませんが、「完治」というのがなかなか難しい病気です。
「早く治して就職したい」とあせる気持ちも逆効果になります。
だから考え方を変えました。
「外に働きに行かなくてもいいじゃん。」
「家の中でできる仕事をしよう!」と。
しかしながら特別の知識とか資格はありません。
それでも出来る仕事として私が選んだのは・・・『FX』です。
FX・・・外国為替証拠金取引のことで、株の売買とかと同じような金融商品の取り引きです。
「それって仕事?」
って言われそうですが・・・
趣味じゃないですし暇つぶしでもないです。
一定時間働いて(FXのトレードをして)、成功した見返りとしてお金を得る。
これって仕事じゃないですかね。
FXの取り引きは銀行とかの金融機関とか企業とかでも行われています。
会社でやれば仕事で自宅でやれば仕事じゃないって、そんな馬鹿な話はありませんよね。
「でもFXって損することもあるでしょ?」
「ギャンブルと何が違うの?」
って思う人も意外と多いみたいです。
確かにFXはギャンブルのようにすることもできます。
何も考えずに丁半博打のようにやっていたら、それはただのギャンブルです。
でも、しっかりとした規律とルールに基づいて取り引きすれば、それはちゃんとしたビジネス(仕事)として成り立ちます。
上にも書きましたけど、プロとしてそれを仕事にしている人もいるわけですからね。
そして、そういった人はいわゆるエリートって言われている人たちです。
仕事としてFXをやるうえで一番重要なのは、どうやってトレードするかという規律とルールのノウハウです。
「じゃあ、その規律とルールはどうやって決めるの?」
それは、ノウハウを購入するのが一番の近道です。
たとえば資格取得には本や通信講座などでノウハウを学ぶことができますね。
トレードに関しても本や教材などでちゃんとノウハウを学ぶことができます。
ただ、市販の書籍だと内容が抽象的であまり実戦的ではないです。
実戦的な方法は学ぶのは、e-bookや情報商材といわれる電子出版の教材に良い物があります。(ただし、悪い物も多いので注意が必要)
私自信が実際に購入して使っているノウハウをいくつか紹介します。
もし、パニック障害に限らず、何かしらの理由で在宅での仕事以外に選択肢が無いという人の参考になれば幸いです。
仕事としてFXを選んだ理由にお答えします。
優良なノウハウを選ぶためには何に気をつけたら良いか?
具体的なノウハウはどのようなものか?